ベビーパークてほんとのとこどうなの?

 

 暑いです。毎日子供を二人乗っけて自転車をぐんぐん飛ばしていたら、腕がこんがり焼けてしまいました。顔の白さとのコントラストが笑えます。

 

 息子が一歳の頃から通っている幼児教室へ。

たまたま近所にあり、子供をベビーカーに乗せ道をウロウロしていた時に看板で知ったベビーパーク。二人目の出産時には休会したこともありましたが、かれこれ1年以上通い続けています。

幼児教室ってどうなの?

友達にも聞かれるし、自分もずっと疑問に思っていました。

通って感じたことは、シンプルです。親の気持ち次第って感じです。

通ってすぐに自動的に頭が良くなったりIQが飛躍的に高くなったりはしないです。子供ってそんな簡単なものでもないし、甘くもない(涙)。どちらかというとベビーパークは子供には好きにのびのびさせて、親の子育てに対する意識の改革を手助けしてくれる感じに私は捉えていて、そこにこのベビーパークに通い続ける価値を見出しています。「叱らない育児」というフレーズも、自分に一番足りないところだから(笑)、惹かれました。

 

通うまでの一人目育児に対する葛藤について(もちろん通ってからも育児には日々葛藤してます!)はまた次に綴りたいと思います。

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