yasuminのシンプル育児ライフ

シンプルてなんだろね

食費と脂肪事情。箱入りアイス、1回1本は常識か

今日みたいにまだ夏の暑さが残る日は、アイスが美味しいですね!

 

私は、スーパーでもドラッグストアでも大体どこでも売っているクラシエの「ヨーロピアンシュガーコーン」が大好きです。

 

5本入りで大体250円前後で売られています。

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最近、食費を締めていこうと考え始めています。

 昔は家計簿つけていたのですが、二人目出産後はつけておらず、とりあえず食費だけでも見える化してやろう!と思い、スーパーのレシートを1ヶ月分とって、この度集計してみました。

無駄使いをしているつもりはなかったのですが、箱アイスやお菓子、プリンなどをちょい買いしているのが、なかなかバカにならない値段になっていることに気づきました。

 

仮に1日200円ほどお菓子やらプリンやらを買っていたとします。大した金額じゃなさそうに思えますが、

30日で6000円。

1年で、7万2千円!

これは浪費以外の何物でもないですね。

健康にもよくない!

 

特に、我が家は箱アイスに集中して散財している傾向が目につきました。1週間に何箱か買っている時もあるのです。

 

箱アイスには、通常5本から8本くらいの棒アイスが入っています。

 

私の育った実家では、どんなシチュエーションであろうと、1人1回1本食べておしまいでした。

 

それが普通だと思っていたのですが、うちの夫は、1回に2、3本食べます。最初はびっくりしました。

「量が少ないから」

と言っていましたが、そういう問題ではない気がします。

それではなんのための箱アイスという形態なのか?と疑問に思うと同時に、育ってきた環境の違いを感じました。

 

そう思っていたのに。

 

悪しき習慣とは本当に恐ろしいもの。

 

私も…、そのうち1回に2本とか平気で食べるようになったのです。

 

1箱250円なら、ハーゲンダッツ1個より安いじゃん!

それで5本も入っているなんてお得だね!

 

と思いながら買ってるのに、家族で一気食いしてすぐ無くなってしまうなら、なんの意味もない。

 

それに、1回に何本も食べるなんて、やっぱり、お行儀が悪く、いやしい所作なのではないか、という偏見(と自己嫌悪)があります。

 

夫は、は?数本食べることの何が悪いの?というスタンスです。

 

こればっかりは、長年にわたり染み付いたライフスタイルなので、なかなかどっちがどうとか、決着をつけたいわけではないのですが、

 

とりあえず、やせている人は、1回に1本しか食べないんじゃないかな、と思います。

 

私も、1本にします。誓いますよ。

 

 

 

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綺麗なママより、一見普通なママの方が、やらかす不思議

  昔、雑誌VERYの特集で

 

「公園で子供と一緒に遊んでいるだけの私なのに、魅力的すぎて公園で休憩中の若いサラリーマンの視線をつい集めてしまうコーディネート特集」

 

 みたいなの(詳細は忘れてしまったので、こんなタイトルではもちろんありません)を目にして、たまげたことがありました。

 

え!ママが綺麗にするのってそれが目標なの?

 

とVERYの品位(笑)をぶっ壊しかねない危険な特集であることに驚いたと同時に、

ママになっても若いサラリーマンの視線なんて集めたいのか?

と疑問に思いました。

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 まあ、でも、ママだって人間ですから、聖人君子ではありません、そこらへんの承認欲求は個人の裁量というか、まあ色々あるんだとは思います。(何言ってるか分からない)

 

ただ、私の個人的な感想ですが、すごいアンチエイジングに気合を入れて、綺麗にしている美魔女寄りのママは、男ウケの良し悪しは、もともと気にしていない気がします。

どちらかというと、女同士のマウンティングに力を注いでいる印象、もしくは子供のために綺麗なママでいたい、自分の満足感のために、とか、そっちの方向を向いている気がします。己もしくは他者との戦いに主眼を置いた「アスリート」気質ですね。負けず嫌いな感じとか(笑)

 

それよりも、一見年齢相応、普通な感じ、でも少女ぽい雰囲気を残しているママの方が、色々不道徳(笑)な事件をしれっとやらかす危険性が高い気がします。

 

斉藤由貴さんを見て、そう思いました。

あの、ボサボサぽいポニーテールに白いふんわりしたシャツワンピースで釈明会見に臨んだ姿をネットニュースで見て、

 

「そうそう、こういう雰囲気のママが一番怖いんだよ、何やらかすかわからなくて」

と思いました。ママ友いないくせにね。。。

 

でも斉藤由貴さんは、もちろんとてもお美しいです。

演技も大好きなので、(昔クドカン脚本の「我輩は主婦である」とか最高でした)また、ドラマで見たいと願っています。

 

 

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わたしが家に人を呼ばない、100の理由(大げさ)

 私は、家に人を呼ぶのに抵抗があるタイプの人間です。

 

 最近は二人の乳幼児を抱えているので、基本的にはおうちに人を招くこともあるのですが、ごくごく限られた人に限られます。(家族とか、結婚式に招待したレベルの近しい友人に限る) 

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  幸い、夫は、私よりさらに「人を家に呼びたくない」タイプなので、ここら辺はお互いに価値観が一致しているので喧嘩が起きません。

 

 仮に、夫が週末のたびに友達(関係ありませんが、集うのが好きな男の人って、友達のことを「仲間」て呼ぶ傾向が高いですね)や部下なんかを呼んでイエーイとか楽しんで「ゆっくりしてってよ、泊まってっちゃえば?」とか言うタイプだったら、すごいストレスを感じていたかもしれません。

 

 人を家に呼ばない理由を、改めて数えたことはありませんが、挙げたら100はイケるがします。

 

 ざっと挙げても、

 

  •  家は「パーソナルスペース」という意識が強い。外部の人が入ってくることに生理的に抵抗がある。(←すごい言い様!)

 

  • 人に見られるために、部屋を片付けるのが面倒。

 

  • 人に手料理を振る舞うのに抵抗感、と言うか手料理振る舞うとかいう高すぎるスキルない(そういう場合はピザ頼みます)

 

  • どこまで片付けても、人を呼べる部屋だと思えない、自信がない

 

  • 確実な住所を知られたくない(自意識過剰?)

 

  • 洗面所などの生々しい生活空間を見られたくない

 

  • 置いてある本の背表紙とかを見られたくない

 

  • 猫がいるので、猫が訪問者を攻撃しないか心配

 

  • 何時に帰るんだろう?と途中からドキドキしてくる

 

などなど。(あとで、100個挙げたら、アップします)

ええ。

全て、超自分勝手な理由です。

 

相手が悲しがるような理由ばかり…挙げてる自分まで悲しくなります。

 

確実な住所を知られたくないって…なんだか、終わってますね!

こうやって並べると「誰もそんなにお前の家に興味ないからぁ!」と突っ込まれそうです。本当に、その通りだと思います。この、無駄な自意識過剰さ。

 

そのくせ、ベビーシッターさんにはお世話になっているこの矛盾感!

 

www.yasumin00.com

 

ベビーシッターさんも最初は心配(自分の気持ちが)だったのですけど、「プロ」の訪問者は、またちょっと心境が違うものでした。意外と平気でした。

 

あと、ちっちゃい訪問者も、それほど苦じゃないことに最近気づきました。ちょっとくらい散らかったり汚れたりすることは、全然気にならない。

 

それよりも微妙な距離感の「大人」が家に来るのがどうも苦手なよう。

私がママ友を積極的に作らず、誰ともつるまないのも、おそらく潜在意識下で

「ママ友とホームパーティー」

なる展開を恐れているからだと思います。

 

まあ、今は子供がちっちゃいので、なんのしがらみもなくその生活が通用していますが、先輩ママである友人に言わせると

 

「子供がもう少し大きくなると、そうも言ってられなくなる」

 

らしいので、今からガクブルです。

 

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ママの空元気、子どもは見透かして、不安になる

日中子育てをしていて、ヘトヘトになって、動いたり抱っこしたりが肉体的にも精神的にも無理になると、私は、最後の力を振り絞って、歌を唄い始めます。

 

もう体は絶対動かしたくない。しかし、口だけは動かして、

「ちゃんと君たちのお世話してますよ。お歌を唄っているんですよ!」

という手抜きしてないアピールです。

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リビングの床で体育すわりをしながら、やけくそ気味に歌を唄っていると、なんだか自然と乗って来て、つい大きな声で大熱唱しまうことも。

 

そんな時の子供の反応。喜ぶかと思ったら、

 

「ヤーメーテー!」

と怒るようになりました。

 

「お歌好きなはずなのにな?大好きなアンパンマンを唄っているのに、なぜだろう?」

と不思議に思ったんですが、どうも

 

「お母さんのモードが急に変わると、不安になる」

ということらしい。

 

夫に指摘されました。

 

「急に大声で唄うのとか、やめてあげて。お母さんがいつもと違うから、不安がっている」

とのことです。

 

急に大声では、唄っていないのですが。だんだん乗って来て、自然と大きくなるんだと言っても、「いいからやめてあげて」と取り合ってくれません。

 

育児書を読むと、

「子供はいつも通りの手順、いつも通りの挨拶、いつも通りのやりとり、など、自分の身の回りがいつも通りであることで心の安定を図っている」

というようなことが書いてあります。

 

だから、親のカラ元気のような「日常ではない何か」に鋭敏に反応し、嫌がるのかもしれません。

 

いつも通りのお母さんでいることが、何よりも、子供の精神状態にはいいようです。

以後、気をつけたいと思います。

 

けどねえ。

お母さんも人間です。

気持ちが揺れたり、ぶれたり、興奮したり、大きな声で歌いたくなったり、どうしても自分を鼓舞しないとやっていられないこともあります。

 

私の友人は、子供と夫が夜に寝たら、一人で自転車で出かけ、マクドナルドに寄ってからカラオケ屋に入り、一人で大熱唱するそうです。

 

私は、夜に自転車を運転する自信がないので真似はできませんが、それもありだなあとは思っています。

 

 

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合わない食べ物は、直感で気づける説。なんだかんだでシンプルな食事が大事

 長男を通わせている幼児教室では、時々ちょっとトンデモな子育て講座をされることがあります。

 

「食育」というプリントを渡された時には、

 

「青い野菜を子供が嫌いな理由は、子供がその野菜の苦味を直感的に『毒』と認識しているからであり、それは理にかなっているので無理に食べさせなくて良い」

 

「二歳までの子供の腸は、どんな分子も通してしまうザル状態なので、タンパク質は二歳までは与えなくても良い」

 

などなど、

「ちょっとちょっと!そう考えるのは自由だけどさあ、明らかに一般論ではないそれを、堂々とここで流布しちゃって大丈夫?!」

というドキドキな内容。

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 まあ話半分に聞きながらも、

 

「子供が嫌いと主張する食べ物には、単純な好き嫌いだけではなく、体に合わないという理由があったりする場合もある。そのサインは見逃さないでください」

 

という言葉は、心に留まりました。

 

子供の場合もそうだけど、これは大人でもあるんじゃないかな、と思ったのです。

 

どうも相性の悪い食べ物って、誰にでもあるのではないでしょうか。

 

わたしの場合は、

 

 ナマの玉ねぎが大嫌い。うっかりサラダに紛れてるものを食べてしまうと、ひどい胃痛と頭痛がする→硫酸アリルのアレルギーの可能性有

 

 うどんを食べると必ずお腹を下す→胆のうを摘出したので、ツルツルして一気に胃に入るうどんは、消化が追いつかなくて相性が悪い。

 (ちなみに、小麦製品をたくさん食べると明らかに普段より疲れやすくなるので、小麦自体も相性が悪い気がする。)

 

 卵を食べると、頭皮湿疹が出る→遅延性アレルギー検査で、卵の数値が高かったのでこれはガチで相性悪い 

 

 などなど。

 

 玉ねぎは嫌いですが、うどん(小麦粉)や卵は悲しいかな、大好きなのです。

 でも、体には合ってないということは、嫌でもわかります。体調悪くなるので。

 

 若い頃は、どんな食べ物でもむしゃむしゃ食べて元気いっぱいなつもりでしたが、年齢を重ねるうちに、「どうもこの食べ物は相性が悪い」というものが徐々にわかるようになってきました。 

 

 最近は「どうも玄米が苦手なんじゃないか自分?」と気づき始めました。

 

 家族が玄米好きのために玄米を炊くことが多いのですが、食べると、どうも胃腸の調子がすっきりしない。おそらく、白米の方が自分には合っているようです。 

 

本当は、どんな食べ物も美味しく食べられればいいんでしょうけど。

 

その幼児教室のトンデモ食育講座で言っていたのが、

「日本人はそもそも農耕民族で、肉や乳製品を消化できるような遺伝子を持っていない」

とのこと。

 

どこまで本当かはわかりませんが、まあ、最近は肉より魚の方が断然美味しく感じるし胃腸に負担も少ないので、あながち嘘じゃないのかもしれない。

 

子供も、離乳食の初期は、やっぱり魚の方が断然好きでした。

でも、幼児になると、味付きチキンや唐揚げの美味しさを知ってしまい、肉党になりました。

 

体に合う、合わない食材について、自分できちんと認識するって、大事だけど、意外と食生活の中での盲点なのかなと思います。

 

「なんでも残さず食べましょう」

と言われて育って来た世代であり、

「好き嫌いなく、なんでも食べる子が良い子なのだ!」

という呪縛に、今もどこか囚われている気がします。

 

 これからは、体に入ってくる食べ物について、きちんと向き合って体に負担の少ない生活をしていきたいものです。(なんだかお年寄りみたいですが)

 

そのためにも、何が主原料かわからないくらい加工された食事ではなく、シンプルな食事をしていくことって、重要かもしれない。

 

子供の離乳食や食育は、自分のことも見つめ直せる、いい機会です。

 

 

 

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秋服のトレンド、気になる。でも、ちょっと待って奥さん!の話

ネット活動をしていると、チラチラチラチラ、ファッション通販系の広告が目に入り、誘惑に負けず平常心を保つのが大変です。

 

すわ値下がりか?という紛らわしい赤字の数字、思わずポチッと押したら、えっなんだ定価じゃん!というがっかり、よくあります。

 

今は、季節の変わり目。

 

秋服の誘惑がものすごい。

 

なにも考えなかったら、秋らしい色味のシャツやらニットやら色々買ってしまいそうですが、最近物入りなので、自由に使えるお金があまりありません。

 

自慢じゃありませんが、先週から化粧水を切らし、買うのが面倒くさい(ドラッグストア遠い)上に、手持ちのお金もなく、現在、洗顔後にワセリンだけ塗っているような状態です。図らずも、ミニマリスト的なスキンケアに足を踏み入れました。

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とりあえずそういうことなので

「秋服を買わない理由」、もっともらしく考え、己の際限のない欲望を落ち着かせたいと思いました。

 

秋服を買わない理由。

もっとも説得力のある理由、それはずばり

 

「秋なんてすぐ終わるよ」

 

じゃないでしょうか。

 

そう。日本列島の本州地域、夏と冬がやたら長く、春と秋は一瞬。

 

秋用にシャツを買っても、すぐに冬が来て、分厚いニットしか着たくない!となるから、秋用に買ったアイテムは着る機会が少なく、消耗も少ないので、10年選手のものがクローゼットにちらほらあります。

 

現在、もっとも狙っている服は、ユニクロのワイドジーンズ。

秋のシックな装いにぴったりハマること、間違いなし。というか、すでにチノのワイドパンツを買ってしまったことは、数日前の記事に書きました。
www.yasumin00.com

 

おかげさまで、あまりにも着心地が良くて毎日履いてます。

だから、ワイドジーンズも、買いたい買いたいとつい思いは募ります。

 

でも、ユニクロは、あれが控えてるじゃないですか。

 

そう。ヒートテックジーンズ。

 

冬になったら、暖かいあれしか、わたしは履かなくなる。

だから、今ワイドジーンズを秋の装いとして買い足しても、出番は短く、あっというまに終わるはず。

そう思って、気持ちも財布もきっちり閉めました。

 

来月は、この意気で、家計を締めていきたい!です! 

 

 

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シンプル化の経過報告。そして悩ましきテレビいるいらない生活問題

朝家事が苦手なため、夜に片付けや家事をちょろっとやることは以前に書きました。
www.yasumin00.com

 

シンプルライフを目指そうと一念発起してから、せっせと余計なモノを捨てたり、どっかに押し込んだりしていたらですね、、、、

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だいぶ、これでも、部屋がマシな状態になってきたんです。

左下にコンセントとかだらしなく写り込んでますけど、ご愛嬌。

 

現在の自分のポテンシャルの限界近く、片付けているんですが、写真を撮ると、まだまだ改善の余地がたくさんあると改めて気付かされます。

 

引越し前から使っていたカーテン、今の家でも、丈が合わないまま強引に使い続けているんですが、グリーンの色味がちょっとうるさいです。子供のチェアのクッションの柄も、残念ながらちょっと目立ちます。

 

まあ、それより何より、テレビですね。

 

この黒くてでっかいものがあるだけで、部屋の雰囲気が圧迫され、なんとも残念な感じになります。

 

ミニマリストがテレビを憎しみを込めて(?)撤去する気持ちが、少なからず分かるってものです。

テレビがなかったら、どんなに家はスッキリするんだろう。

 

普段はニュースをちょろっと見るだけなので、テレビ必要ないんじゃない?という話題は、夫婦でも時折出ます。

 

でも私は、大のプロ野球ファンで、スポナビライブに加入してパソコンやスマホで試合経過をチェックしているのですが、やはりエースが投げる日などは、できるだけ大きい画面で試合を確認したい。(ここら辺は野球興味ない人はスルーしてください、すみません)

スマホの画面だと、白い打球の行方が追えなくなることもあり、困ることがあるのです。

特に今年は、贔屓のチームが、おそらくCSに進出します。テレビの前にかじりついて応援しなくてはいけないのです。(本当は球場行きたい)

 

そして。。冬には、オリンピック。フィギュアスケートは、(他の競技もですけど)やっぱり、、おばちゃん、テレビで観戦したいの。。

 

なので、テレビ問題は野球のCSと冬季オリンピックが終わってから考えようかと思います。

 

 まあ、でもどちらにせよ、朝が来て、日常が始まれば、あっという間に部屋はめちゃくちゃになるんですが。。。

 

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どちらにせよ散らかるなら、夜に片付けなくてもいいかなとも悩みます。自分のやっていることが罰ゲームとなんら変わらない気もして、お片づけ心は、揺れまくりです。

 

多分、子供にお片づけを教育していくことが必要なんでしょうね。

 

世の片付け上手な乳幼児ママさんたちは、どうしていらっしゃるのか知りたいところです。

 

 

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